バッテリー再生の途中経過(2020年5月)

2019年9月にバッテリー交換を行い、取り外したバッテリーをおおよそ週1回のペースで充電し続けてきました。取り外した時点ではCCAの数値が630まで低下していましたが、先日計測したときには755まで回復していました。公称値が760なので、あともう少しです。アイドリングストップ車用のバッテリーは、寿命が短いと言われていますが、こまめに充電していれば長く使えるという証明になるかと思います。

バッテリーというものは暑さと寒さの影響を受けやすいので(特に寒さに弱い)、外気温が20度くらいの今の時期がバッテリーにとって性能を発揮しやすいのかもしれません。バッテリー延命装置の効果は正直よくわかりません(笑)。あっても悪くない(デメリットはコストだけ?)ということだけは確かなのかなぁ?

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