nonda ZUS Smart Tire Safety Monitor センサーの正常性を確認☆

nonda ZUS Smart Tire Safety Monitor のRear Rightセンサーの空気圧と温度が変わらない事象ですが、リチウム電池を交換したら治りました。4輪センサーすべてのリチウム電池を交換しましたが、4輪センサーすべて(少なくとも今は)問題なく動作しています。

昨年の9月末から使い始めたnonda ZUS Smart Tire Safety Monitorですが、センサーの電池寿命は設計通りではなさそうです。1日3時間程度の運転で1年持つとの話でしたが、実際は週2日1時間程度の運転でも10ヶ月弱しか持ちませんでした。TPMSという製品の仕様上、電池を使うことは避けられませんが、技術の向上によって電池の寿命は延びそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA