ABA-DZF4R Car Wash No.101

昨日の早朝にルーチンの洗車をしました。4時30分に起床するつもりでしたが、目が覚めたのは4時50分でした。

さて、いつものようにボディに堆積した汚れを日立工機コードレス高圧洗浄機(AW18DBL)を使って吹き飛ばします。おまかに綺麗になったところで、ボディ全体にFormula G-510の希釈液をスプレーして、GRIOT’S GARAGE マイクロファイバー ディテーリングミットを水に浸してからボディ全体を撫で回します。Formula G-510の希釈液はほとんど泡立ちませんが、針葉樹から抽出するトールオイルが原料の洗浄剤のため、摺り傷が入りにくくなっています。

洗剤が乾かないうちに日立工機コードレス高圧洗浄機(AW18DBL)を使って念入りに濯ぎ、洗車バケツの水を入れ替えて、再度GRIOT’S GARAGE マイクロファイバー ディテーリングミットを使ってボディ全体を撫で回して濯ぎます。その後、もう一回日立工機コードレス高圧洗浄機(AW18DBL)で濯ぎます。日立工機コードレス高圧洗浄機(AW18DBL)の給水タンクは3回給水したので計24L使いました。

仕上げは日立工機コードレスブロワ(RB18DSL)で細かい隙間の水分を吹き飛ばしつつ、GRIOT’S GARAGE PFM Terry Weave Towelを1枚、AvaneQ 洗車タオルを1枚使って水分の拭き取りをしてお仕舞いです。

日立工機コードレス高圧洗浄機(AW18DBL)を使って、リペアしたホイールを簡単に水洗いした後、マイクロファイバークロスで水分の拭き取りをしていたら、飛び石によると思われる小さな塗装剥げを見つけてげんなり。まだ履き替えて1週間、距離にして50kmくらいしか走っていないのに…である(苦笑)。まぁ、走っていればいずれ起こることではあるし、「前回ホイールとタイヤを新調した際も同じような感じだったなぁ」と思い出した次第。

はがせるラバースプレーを塗って保護するというのも手なのかもしれない。素人作業はぱっと見の仕上がりが悪くなりそうだけど…(笑)。