ABA-DZF4R タイヤ空気圧の変化

先日車載バッテリーを補充電したとき、空き時間でタイヤの空気圧調整を行いました。TPMSのセンサーをつけたままでは空気を入れることも抜くこともままならず。TPMSのセンサーだけでなく、ロックナットまで外す必要がありました。あぁ、なんて面倒くさいんだ…(笑)

冷間時の空気圧を上げたので、ハンドルを切ったときのゴリゴリ感(わかる人にはわかるミシュランPS2の特徴?)が低減されました。冷間時で2.5Barもあれば当然ですね(笑)。
30分も走るとタイヤの温度と共に空気圧も上昇するわけですが、朝の涼しいうちでしたので上昇幅は少なめでした。右リアのタイヤは数年前に縁石に擦って傷があるので、常に注視するようにしています。外出先でバーストしたら嫌だもんねぇ。235/40R18のタイヤは、205/40R17や205/40R18などと違い、入手性が良いのは救いですが、地元の販売店で購入するとえらく高価なので…ね。