Renault Twingo 3の雪上走破性は?

雪国に住んでいるとクルマ選びで外せないポイントが雪上走破性です。雪上走行(あるいは氷上走行)で「運転が怖くて仕方がない!」となると使い物になりません。前愛車であるプジョー206RCもダウンサスで車高を落としたら、思いっきりそんな感じになりました(反省)。
発売されて日が浅いRenault Twingo 3もRR(リアエンジン・リアドライブ)という駆動方式から「雪道はどうなの?」という関心を持っていました。その答えをルノー・トゥインゴをFFのVW up!と雪道比較で見つけました。

ルノー札幌さんのブログ「RRって雪道でどうなの?」も参考になると思います。そもそもルノーはフランスの自動車メーカーですし、ヨーロッパ地方は雪も降るし寒さも厳しいので、そういうところで使い物ならないクルマをつくるとは思えないんですよね(笑)。「百聞は一見にしかず」ならぬ「百聞は一運転にしかず」で運転しておきたいところですが、この時期は自動車ディーラーにとっての繁忙期で、足を運ぶのも憚れるのです。

Renault Twingo 3の雪上走破性は?” に対して1件のコメントがあります。

  1. Nojee より:

    トゥインゴ、スゴイですね!RRって雪道に強いんだぁ~。

    僕のルーテシアはFFだから、UPみたいになるんでしょうねぇ。年間降雪量累計の平年値が0cm育ちなので、チェーンは買いましたが、使うようなところを走るのはやめます(苦笑)

    1. 206rc より:

      > Nojeeさん
      会社の後輩がルーテシア4 RSに乗っていますが、問題なくスキー場に行けているので、ZEN 0.9Tでもスタッドレスタイヤを履かせれば大丈夫だと思いますよ。

この投稿はコメントできません。