業務用DPRO 新ホイールコーティング剤のチェック ホイール本体編

予期せぬ(?)体調不良により、ホイール本体のチェックが遅れてしまいました。今年の春風邪もなかなかしつこくて、未だに痰が切れずに咳が出ますが、それ以外は平常運転に戻っています。周りを見ても「マスクを掛けている人=咳をしている人」が多いようなので、今年の春風邪の特徴なのかなぁ…と思っています。咳はくしゃみよりも酷いですからねぇ。皆様も体調管理にはご留意ください。


縦置きにしての撥水テスト(1)です。車体に装着している場合はこのケースがほとんどですね。


縦置きにしての撥水テスト(2)です。(1)は表側ですが、これは裏側から水を掛けてみました。普通の洗車では、このパターンはほぼ発生しないでしょうね(笑)。


平置きにしての撥水テストです。車体から外さないとこのパターンは生まれないので、例外と言えますね。

自分で施工した割には上出来かな…というレベルですね(自画自賛?)。もうちょっとバリっと撥水してくれると良いのですが、それは高望みのしすぎでしょうか。ホイール用コーディングにおいて大事なのは、撥水よりも「汚れが固着し難く、汚れが付いても落とし易い」ことですね。ホイールの洗浄はボディの洗浄と比較して、優先順位が低く放置されがちなので(あくまでも自分の場合です。一般論ではありません)、ボディ用ガラスコーティング剤よりも耐久性および防汚性が求められると思います。ホイール1本あたり1000円もコストを掛けないで、より多くのことを望むのは欲張りすぎ以外の何者でもないのですけどね(笑)。

業務用DPRO 新ホイールコーティング剤のチェック ホイール本体編” に対して 2 件のコメントがあります

  1. Nojee より:

    す、すごい撥水!充分です!

    「ボディ用ガラスコーティング剤よりも耐久性および防汚性が求められると思います。」
    、、、はい、僕も同じです♪

    1. 206rc より:

      > Nojeeさん
      コメントありがとうございます。
      あとは実際に使って様子を見たいと思います。

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